29日正午ごろ、千葉市若葉区小倉町の千葉県警千葉東署1階の拳銃庫内で、同署刑事課の水上鉄也警部補(47)が胸から血を流して倒れているのを、同僚が発見した。水上警部補は病院で死亡が確認された。同署は自殺とみて調べている。
調べでは、水上警部補は同日午前8時半ごろに署に出勤。午前10時過ぎ、1階の副署長席から拳銃庫の鍵を持ち出す姿を署員が見ているという。
水上警部補の足元には貸与された回転式拳銃が落ちており、装てんされていた5発のうち1発が発射されていた。遺書は見つかっておらず、仕事上のトラブルも確認されていないという。
塚本勝身署長は「署員が拳銃自殺をしたことは残念であり、誠に遺憾。今後このようなことがないよう努めてまいります」とコメントした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080829-00000135-mai-soci死人は何も語らない。。。
死んでしまってはなにもわからないんです。
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